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掲載記事一覧

新聞

2017年1月30日 デーリー東北に掲載されました

新事務所で業務開始


横浜町から事務所を移転し、むつグランドホテルの敷地内へ引越した経緯や、本格的に始動し始めたことについて掲載されています。「下北の”入り口”に咲く菜の花をさらに全国に発信し、地域活性化に役立ちたい」という理事長の意気込みも紹介されています。

掲載された記事はこちら⇒デーリー東北2017年1月30日

 2月1日 東奥日報「この人」のコーナーにトラストの新スタッフが紹介されました。むつ市内に開設した新たな搾油施設で製造する菜種油や化粧品を「たくさんの人たちに知ってほしい。」というコメントが掲載されています。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2017年2月1日

2017年1月30日 東奥日報に掲載されました

菜の花トラスト 新天地で業務スタート

菜の花トラストがこれまでの横浜町の施設から、むつグランドホテル敷地内の建物へ引越し、新事務所を構えたこと。その看板を、菜の花トラスト理事でもあり国画会会員の菊池時男氏が製作し、除幕式を行いました。「下北半島全体の元気につながるように活動していきたい」という理事長の決意も掲載されています。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2017年1月30日

2016年11月24日 東奥日報に掲載されました

菜の花トラスト むつ移転

活動拠点老朽化で取り壊し~横浜町の魅力 新天地でPR~
菜の花トラストの活動拠点「交流感菜っぱる」が老朽化で取り壊されることになり、事務所と搾油施設をむつ市に移す経緯。これまでの菜の花トラストの活動。また、これから下北の食材とコラボなど、理事長の豊富も語られています。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2016年11月24日

2016年11月1日 デーリー東北に掲載されました

菜の花トラスト 事務所と搾油所 むつに

今まで横浜町の菜の花を原料に、農林水産大臣賞を受賞した「御なたね油」を製造販売している菜の花トラストが、拠点をむつ市田名部下道のむつグランドホテル敷地内へと移り、むつから横浜町を発信し菜の花を守る活動を続けることについて書かれています。

掲載された記事はこちら⇒デーリー東北2016年11月1日

2016年7月10日 東奥日報に掲載されました

菜種収穫 自らの手で

菜の花トラストの「昔ながらの手作業でのなたね刈り」が取材を受けました。無農薬、無化学肥料でのこだわった栽培と手作業の様子です。今年は東京都からも参加者があり、近隣の方と一生懸命に作業をしました。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2016年7月10日

2016年5月8日 東奥日報に掲載されました

JR大湊線車内で名産品販売「行商隊」

ほっかむり姿 下北名物~
JRの観光列車「リゾートあすなろ下北号」での活動がクローズアップされました。下北弁で「よぐ来たの~」と手を振りながら乗降者を出迎えるほっかむり行商隊を、お客さんたちのコメントなど交えながら楽しく紹介されています。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2016年5月8日

2016年5月5日 デーリー東北に掲載されました

ドレッシング新発売

御なたね油を使ったドレッシング「Hana-taba(花束)」の販売が取り上げられました。添加物を一切使用していないため安心して食べられる、賞味期限10日間というもの。御なたね油、無農薬りんご、ヨーグルト、有機栽培の米酢とマスタードほか。菜の花開花期間だけ限定、こだわりの逸品。

掲載された記事はこちら⇒デーリー東北2016年5月5日

2015年9月21日 東奥日報に掲載されました

有機肥料で菜の花栽培

菜の花トラストが化成肥料を使わずに、有機肥料に切り替えたこと。また、連作が難しい菜の花の成功事例から勉強し、実際に取り組み、実行に移した今年の活動のこと。より安全で安心な菜種油を安定して生産したいという努力と初めての試みについて、取材していただきました。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2015年9月21日

2015年9月6日 デーリー東北に掲載されました

菜の花トラスト 有機・自然農法 本格化

菜の花トラストがなたね蒔きを取材していただきました。菜種の収量の回復や食の安全のために取り組んだ活動、自然農法の農業塾に勉強しに行っているスタッフがいること、自然由来の肥料に変えて土作りの方法を見直したことなど、現在の取り組みを具体的に取りあげて頂いています。より完全な自然栽培を目指したトラストの新たな取り組みです。

掲載された記事はこちら⇒デーリー東北2015年8月27日

2015年8月27日 読売新聞に掲載されました

全国行商でファン作り

下北半島のおいしいものを全国に紹介したいとの思いで「菜の花トラスト」から発足した、販売を専門とする合同会社「下北半島行商隊」の活動が、読売新聞の記事に取り上げられました。自ら商品と信念を持って全国を行商するスタイル。原点である菜の花への思いはもちろん、単に物を売るだけではなく、全国に下北のファンを作って行きたいという、私達の活動を取材して頂きました。

掲載された記事はこちら⇒読売新聞2015年8月27日

2015年5月14日 デーリー東北に掲載されました

食卓彩れ「御なたね油」

御なたね油を使ったレシピ集の完成がデーリー東北に取り上げられました。このレシピ集は「つける」「かける」「まぜる」をコンセプトに、家庭で挑戦できる内容に仕上がっています。レシピは大学生やレストランシェフ、トラスト会員様やスタッフなどから広く提案され、今までよりもっと気軽に「調味料」として御なたね油を使って頂けるような内容となっています。

掲載された記事はこちら⇒デーリー東北2015年5月14日

2015年5月14日 東奥日報に掲載されました

菜の花 灯篭にゆらり「夜観菜会」来場者を魅了

菜の花トラスト主催の「夜観菜会」の様子が、東奥日報新聞に掲載されました。横浜町の夕暮れから夜までの日常では感じることのできない時間と風景のなか、ご参加くださった方々のことや、浮き球を使った手作り灯篭の幻想的な夜の菜の花畑の風景など、取材していただきました。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2015年5月14日

2015年5月8日 東奥日報に掲載されました

あおもり「輝き人」 ~下北の風景 守りたい~

菜の花トラスト理事長の宮茂が、下北半島横浜町に来てから16年の活動とその信念など、東奥日報のインタビューに答えました。日本の原風景とも言える菜の花畑を守ってきたこれまでと、下北半島という大きな視点で動き出すべくこれからのことが垣間見える記事となっております。

掲載された記事はこちら⇒東奥日報2015年5月8日

2014年7月29日 デーリー東北に掲載されました

菜種加工 過程学ぼう 横浜の推進団体が第1弾 21人収穫作業体験


菜の花トラストが「御なたね油MIRAIへ発信し隊協議体」を結成して取り組んでいる、町の特産物である菜の花の収穫から加工品が完成するまでの過程を学べる体験活動の第1弾が、デーリー東北に掲載されました。参加者は茶色くなった菜の花を鎌で丁寧に刈り取り木の棒でたたき、黒くて小さい菜種を取り出す作業などに汗を流しました。

掲載された記事はこちら⇒デーリー東北2014年7月29日

2014年4月29日 毎日新聞に掲載されました

菜の花に見いだす未来

青森県横浜町の「日本一のナタネ畑」のことや、菜の花トラストin横浜町の活動の発端から現在に至るまでのことが、毎日新聞に取り上げられました。横浜町の風土と菜の花という昔ながらの農作業を守り、宮桂子常務理事が語る自分たちで作り上げた「御なたね油」のことや、その思いについて書かれています。

掲載された記事はこちら⇒毎日新聞2014年4月29日


2017年5月発売 「saita」5月号に掲載されました

風味と調理法で選ぶ油の特集

カラダのことを本当に考えた油の特集ページに掲載されました。いろいろな油の風味や調理方法がわかりやすくまとめられ、菜の花トラストからは 「炒める」「揚げる」として、てんぷら油が掲載されています。油っぽいにおいがなく、コクがあるのに重くなく、天ぷらや春巻きをおいしく、と紹介されています。

掲載された記事はこちら⇒saita5月号

2017年4月 JAL機内誌「SKY WARD」4月号に掲載されました
見て遊んで味わって 青森県・横浜町で菜の花を堪能

これぞ調味料としての油です

にっぽん歳時記のコーナー「満開!菜の花」と題し て特集が組まれています。江戸時代の日本人にとって身近だった菜の花についての記事。有機・自然農法で育てた菜種を天日干ししてから倍煎せずに圧搾一番搾りの上澄みだけを何度も自然濾過して、純度 の高い菜種油に仕上げていることなどが取り上げられました。

掲載された記事はこちら⇒SKYWARD4月号

2017年3月刊行 あおもり食のコミュニティ
「Communaute de la nourriture,Aomori」に掲載されました

菜の花の町横浜町 希少な純国産菜種油

「あおもり 食のコミュニティ」の冊子に掲載されました。青森県食材の作り手担い手たちを紹介しています。 黄色いインパクトのある表紙から始まるトップ記事 に、菜の花のこと、そして希少な純国産のなたね油 のことが書かれています。

掲載された記事はこちら⇒食のコミュニティ3月

2016年11月2日号 anan№2026に掲載されました

~47都道府県を完全網羅!~ 地元名産の調味料 数珠繋ぎ47

anan2026号77ページに掲載されました。話のネタになる日本各地のローカルな調味料。基本調味料からちょい足しで料理が大化けするテーブル調味料などを特集しています。「青森」からは、菜の花トラストの御なたね油ガーリックオイル、青森県産のニンニクで香味づけし、数滴垂らせば料理が表情豊かに、と紹介されています。

掲載された記事はこちら⇒anan2026号

2016年4月2日発売 日経ヘルス №218 2016-May5月号に掲載されました

これぞ調味料としての油です

日経ヘルス5月号9ページに、通称「やまけん」でおなじみの山本謙治さん(グッドテーブルズ代表取締役、農畜産物流通コンサルタント/農政・食生活ジャーナリスト、ブログ「やまけんの出張食い倒れ日記」も人気)により、御なたね油が紹介されました。

掲載された記事はこちら⇒日経ヘルス2016-5月号

2016年3月2日発売 オレンジページ3月17日号に掲載されました

守り育てた本物のなたね油

「The のもの premium」北海道・青森の大地の恵みを訪ねてのコーナーに、菜の花トラストが掲載されました。こだわりのなたね油を求めて青森へと題し、一番搾りだけを使った御なたね油のことが満開の菜の花の風景と共に紹介されています。

掲載された記事はこちら⇒オレンジページ2016年3月17日号

2016年3月1日発行 トランヴェール2016-3月号に掲載されました

こだわりのなたね油を求めて青森へ

守り育てた本物のなたね油と菜の花トラストの記事が掲載されています。こだわりのなたね油を求めて青森へと題し、一番搾りだけを使った御なたね油のことが満開の菜の花の風景と共に紹介され、雑誌内からの注文も承っております。

掲載された記事はこちら⇒トランヴェール2016年3月号

2015年10月24日発売 山本謙治 著 「激安商品の落とし穴」

その安さにはワケがある!

化学の力で1kgの肉が1.5kgのハムになる!?通常よりも安くて、しかもよいたべものなんてありはしない、その安さには必ず理由がある!消費者がよりよくたべものを選ぶためのガイドになればと書かれた本。お弁当、惣菜、ハムソー、納豆・豆腐、たまご、ハンバーガー、調味料などいろいろな食材が取り上げられています。食品の安全性よりも、価格がどのようにつくられるのか、その価格で誰が困り誰が得をするのか、その安い価格で何が失われるのかという内容が書かれています。

掲載されたブログはこちら⇒やまけんの出張食い倒れ日記

2015年7月号 婦人画報に掲載されました

肌なじみがよく、翌日まで続くしっとり感に驚き!


東北~甲信越のご当地コスメとして「フロルデコルサ・マッサージオイル」が掲載されました。こちらはリゾートあすなろの車内で初めてお買い求めいただいた石井宏子氏からの紹介で「天然素材で正直に作られていることも好印象です。」というコメントと共にマッサージオイルが掲載されています。

掲載された記事はこちら⇒婦人画報2015年7月号

2015年2月号 婦人画報に掲載されました

体に脳に肌に効く「オイルの力」~摂るべき8つのオイル、オメガ9~


全身のパフォーマンスを高めてくれる私たちに必要な8つのオイルという特集より、菜種油でオススメのオイルとして「御なたね油」が紹介されました。油は効率よく栄養を摂れる食材。どんな油を摂るかが重要として、わかりやすく紹介されています。

掲載された記事はこちら⇒婦人画報2015年2月号

kiitos.vol1「地方の素材を使ったコスメブランド」を紹介

日本の素材を使ったコスメブランド「FLOR de COLZA」保湿力抜群の実力派

DAILY LIFE ~もっと自分らしく、をつくるヘルシーでビューティーな毎日”がテーマ。~「日本の素材を使ったコスメブランド」のページには、いくつかの地方発コスメがピックアップされ「フロルデコルサ」も紹介されています。つくり手のあたたかさや、自然の恵みが詰まったコスメは、使用感も折り紙付き!なたね油を使用した、保湿力抜群の実力派。どれも感嘆に値するほどの保湿力と、ご紹介いただいています。

掲載された記事はこちら⇒kiitos. 01

Dr.クロワッサン「油」で健康になる!に 掲載されました

油の働きを知って味方につければ、もっと健康に

意外と知らなかった必須脂肪酸の主な働きや、いろいろな油に含まれる割合、その効果などをわかりやすく検証した特集となっています。
長年にわたって日本人の生活に寄り添ってきた菜種油。
そのバランスの良さが再確認できる、とても面白い内容です。
また、ビタミンKの作用でカルシウムを骨に沈着させる効果が期待できることや、胸焼けしにくいことなども紹介されています。

掲載された記事はこちら⇒Dr.クロワッサン

料理通信 3月号に 掲載されました

「シェフに弟子入り!」プロも知りたい基本の手仕事

料理に使う際に、油の製法による風味の違いについて掲載されています。
また、菜種油の成分にαリノレン酸がバランスよく含まれることなども紹介されています。
御なたね油の特徴である「焙煎せずに絞るフレッシュな味わい」を生かし、上品な味わいのドレッシングとしてホワイトバルサミコ酢と共に、唯一サラダに使うレシピにお薦め頂きました。

掲載された記事はこちら⇒料理通信「シェフに弟子入り!」

小原流 挿花 2014年3月号に 掲載されました

特集 菜の花のゆくえ

青森県下北半島のことや横浜町について掲載され、日本の農村風景の象徴ともいえる菜の花畑を残そう、という菜の花トラストの活動について触れられています。
春になると町中に黄色の菜の花が咲き誇る横浜町こと。
また、手間暇のかかる昔ながらの製法、天日干し、圧搾、自然濾過で完成させた御なたね油のことなどが掲載されています。

掲載された記事はこちら⇒小原流 挿花 2014/3

テレビ&ラジオ

NHK-FMラジオ第1「旅ラジ」全国放送 2016年 6月7日(火)12:30~12:55
イベントカー「90(きゅうまる)ちゃん号」が横浜町に来ました

菜の花トラスト常務理事、宮桂子が出演しました。町の特産になっている「なたね油」、そして化粧品の開発など、横浜町が全国に誇れる菜の花について、インタビューと生の声を取材して頂きました

BSジャパン「空から日本を見てみようPlus」1月19日(火)20:00~

くものおじいさん「くもじい」と、くもの少女「くもみ」が日本中をのんびり飛び回る人気番組に菜の花トラストが放映されました

TBS「マツコの知らない世界」10月21日(火)21:00~

「植物油の世界」と題されたコーナーの陳列棚に「御なたね油」も並びました

NHK BS「2014花は咲く東北に咲く」明日へ1min 2014年春(4月数回放送)

どーもくんとチャロが菜の花トラストの搾油施設を訪れました

ABA青森朝日放送「夢はここから生放送ハッピィ」(2014年5月24日放送)

御なたね油試食にビックリ

NHK青森放送「アップルワイド」(2014年5月28日放送)

アップル体操に宮茂理事、宮桂子常務理事が参加

ブログ&ホームページ

NHK「地域づくり」アーカイブスに菜の花トラストの動画が紹介されています

高純度の菜種油で市民が菜の花畑を守る

菜種油の栽培が盛んだった青森県横浜町では、油糧作物の輸入自由化によって年々生産量が減少。菜の花畑を守ろうと立ち上がった市民グループは休耕地を使って菜の花の生産に乗り出しました。さらに、昔ながらの製法で焙煎せずそのまま菜種を搾り、手間暇をかけて高純度で高付加価値の菜種油を製造。満開の菜の花のような鮮やかな黄色の菜種油は、菜種本来のコクと甘さが感じられると人気を集め、作付面積も徐々に増えました。

ご紹介いただいたサイトはこちら⇒NHK地域づくりアーカイブス青森



cyzo woman(サイゾーウーマン)にフロルデコルサが掲載されました

女性向け記事に特化したニュースブログ

女性に人気のウェブニュースサイト"サイゾーウーマン"。
地方の実力派コスメとして美容・健康のコーナーでクレンジングオイルとマッサージオイルが紹介されました。
フリーランスとして「ベルサイユのばらコスメ」開発プロジェクトの他、様々な化粧品の企画プロデュースに携わっているコスメティックプランナーの恩田雅世さんとご縁がありこの度掲載となりました。

ご紹介いただいたサイトはこちら⇒サイゾーウーマン

山本謙治さんのブログで紹介されました

株式会社グッドテーブルズ 代表取締役社長 山本謙治さん 視察

"さすらいの食い倒ラー"こと山本謙治さんが、本業である農産物流通業の傍ら、開設したブログ『やまけんの出張食い倒れ日記』は有名。非常に人気のあるブロガーさんでもいらっしゃいます。
視察の際、召し上がっていただいた"御なたね油"について記載いただきました。

ご紹介いただいたブログはこちら⇒やまけんの出張食い倒れ日記


<2013年以前>
  1. 創・食・人
    手間惜しまず丁寧に

    *トラストの活動~御なたね油が出来るまでが紹介された記事掲載。
    デーリー東北2013/10/26日刊

  2. 横浜・南部小児童 搾油作業を体験
    製油工程学び味の違いに驚き

    *横浜町立南部小学校(中野正喜校長)の3年生7人が、同町のNPO法人「菜の花トラストin横浜町」の作業所で、菜種油作りを学習した記事が掲載。
    デーリー東北2013/10/23日刊

  3. 韓国・済州島の視察団
    横浜町で商品試食・研修

    *韓国ん済州島の視察団7名げ菜の花栽培技術や菜の花関連商品の開発について学ぶため、横浜町を訪問した記事が掲載。
    デーリー東北2013/09/02朝刊

  4. 施設貸与 当面延長
    町と合意、活動継続へ

    *横浜町が、同町のNPO法人「菜の花トラストin横浜町」に対し、無償貸与している旧特産物加工施設から10月中に退去するよう求めていた問題で、貸与期間が当面の間、延長されることになった記事が掲載。
    デーリー東北2013/08/31朝刊

  5. 福島の小中学生と保護者ら25名
    なたねの収獲体験で横浜町を訪問

    *東日本大震災で被災した福島の子ども対象の「夢の夏休み」企画、『ふくしまキッズin青森』のプログラムの一つ、なたね収穫体験が日本有数の菜の花畑がある横浜町で行われた記事が掲載。
    朝日新聞2013/08/08朝刊
    デーリー東北2013/08/09朝刊

  6. 存続の努力を
    ~東奥春秋より~

    *町から無償貸与されてきた菜種油製造施設兼事務所の引き払いを迫られている。
    町は建物が老朽化し危険なため、解体の意向。10月05日の期限まで四カ月を切る中、移転先探しは難航しており、同トラストは『解散も視野に入れなければ』と困惑している。町はせめて同トラストと一緒に移転先の確保の努力を惜しまないでもらいたいとの記事が掲載。
    東北日報2013/06/24夕刊

  7. 菜の花栽培のノウハウ学ぶ
    秋田の団体 横浜町視察

    *菜の花トラスト:宮桂子常務理事らから菜の花の栽培のノウハウを学んだ記事が掲載。
    デーリー東北2013/06/14朝刊

  8. 菜の花 交流懸け橋に
    秋田・大潟村耕心会が視察

    *「大潟村耕心会」(小玉喜美雄会長)に所属する農家ら18名が横浜町を訪れ、全国有数の作付面積を誇る同町の菜の花畑を視察し、栽培技術などについて学んだ記事が掲載。
    東北日報2013/06/13朝刊

  9. 「菜の花トラスト」存続危機
    無償貸与の菜種油製造施設 横浜町が退去要求

    *横浜町の菜の花を守り育てる活動を展開している同町のNPO法人「菜の花トラストin横浜町」(鳥山洋一理事長)が、存続の危機に直面していることの記事が掲載。
    デーリー東北2013/06/07朝刊

  10. 菜の花トラスト存続危機
    菜種油製造施設 横浜町が退去要請

    *現在、町から無償で使用許可を受けているトラストの活動拠点「交流感菜っぱる」を今年10月5日までに引き払うよう町から要請されていることの記事が掲載。
    東奥日報2013/06/06朝刊

  11. 横浜町内小・中学校
    卒業式の様子が各メディアで紹介

    *町内で3月に行われる各学校の卒業式に向け、六ヶ所にある温室ハウスを冬期間利用し菜の花を栽培。
    2012年度の町のがんばる団体活動助成事業を活用し、開花した菜の花を使った菜の花プランターと、菜の花(生花)に桜の枝を添えた手作りのコサージュで卒業生の前途を祝福。その様子が新聞やテレビで紹介されました。
    朝日新聞2013/03/09(土)朝刊
    デーリー東北2013/03/25(月)朝刊
    東奥日報2013/03/27(水)朝刊
    青森朝日放送で2013/03/08(金)横浜中学校卒業式の様子が放送されました。
    青森テレビで2013/03/19(火)大豆田小学校卒業式の様子が放送されました。

             
  12. 菜種油 生産目指す
    福島県浪江町の農家4名 視察

    *福島県二本松市などで避難生活を送っている同県浪江町の農家4名が、避難先で新たに菜の花を栽培し菜種油を生産することを目指している。トラストの菜種油製造施設や町内の菜の花畑を視察。農業再建に希望を膨らませた。
    東奥日報2012/10/30朝刊

  13. 野辺地~横浜
    「黄花紅の東むつ湾ルート」景観の魅力向上へ提言
    東北風景街道協が視察

    *「日本風景街道」に登録された野辺地町から横浜にかけての国道279号を中心とした「黄花紅の東むつ湾ルート」は、トラストが整備した「立体花壇」などの取り組みが高い評価を受けています。協議会委員の志賀秀一さんと堀繁さんからアドバイスを受けました。
    東奥日報2012/06/15朝刊

  14. JR山手線・中央線・京浜東北線・京葉線のトレインチャンネル
    「もういちど、日本 ~東北へ行こうよ~」青森県横浜町の菜の花
    (BSプレミアムで放映された「もういちど、日本」の1分ダイジェスト版)放映
    2012/5/18~21
  15. フロル・デ・コルサ NPO法人菜の花トラストin横浜町
    「肌しっとり」と好評〈連載うわさの商品商売31〉
    東奥日報2011/12/8朝刊

    *「フロル・デ・コルサ」の発売について紹介していただきました

  16. 御なたね油とシャイニージュース
    良品コンテスト大賞 県産業技術センターが表彰
    東奥日報 2011/10/16朝刊

    *青森県産業技術センター主催の「青い森の良品発掘コンテスト」デザイン部門大賞  受賞について紹介していただきました

  17. 耕作放棄地解消策探る/山形県で事例発表会 4団体が実践報告
    日本農業新聞 2011/10/14

    *山形県鶴岡市で開かれた、東北農政局の「第3回東北管内耕作放棄地解消事例発表会」のようすが紹介されました。

  18. 菜種まき体験会 休耕地を菜の花畑に あす、横浜で /青森
    毎日新聞 2011/9/9

    *廃食油を車の燃料に使い世界一周したフォトジャーナリスト、山田周生さんも特別参加の菜種まき体験イベントを告知していただきました。

  19. 横浜町産なたね油で化粧品 「肌にハリ」、美容液を発売 /青森県
    朝日新聞 2011/8/9

    *「フロル・デ・コルサ」の発売について紹介していただきました

  20. 東京のホテル料理長・福井さん=むつ出身
    新メニューは故郷産で 「青森をPRしたい」
    農家など巡り食材探し
    東奥日報2011/6/7朝刊

    *「ザ・リッツ・カールトン東京」のレストラン「タワーズグリル」料理長の福井進さんが新メニューの食材探しに下北を訪れたときの記事。この日は宮茂理事がご案内しました。

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生産情報

2016年10月に収獲された青森県横浜町産の菜種からできた「御なたね油」は、放射性物質の検査の結果、すべて不検出でした。
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